敦賀気比

 

敦賀気比の山崎は、西武の玉村やハムの平沼よりは上の評価でしょうが、
一位指名がもらえるかどうかは?と言わざるをえないと思ったけど、
やはり下位指名やったな。。
作新  今井くんと入江くん、
敦賀気比  山崎くん、
もっと食えよ。
そして、鍛えろ。
そのままじゃ、すぐケガするぞ!

せめて服装は。

せめて服装は。
 
 
私は、生まれてから30年、彼氏がいたことがありません。
 
男の人にもてたことがありません。
 
男性と交際したことがありません。
 
梅田のビッグマン広場で待ち合わせをしたこともありません。
 
心斎橋でナンパされた経験もありません。
 
合コンで義理の電話番号交換しても、男性からかかってきたことなんか一度もありません。
 
なぜだろう?
 
答えは簡単、ブサイクだからなのです。
 
一度、私を実際に見てみてくださいよ。
 
まず、私なんかと付き合う気にはなれないはずですから。
 
私が男だったら、私とはまずもって付き合わないと思いますから。
 
だって、もし仕事から帰ってきて、家に私みたいなブサイクな嫁さんがいたら、そうでなくても疲れてるのになおさらくたびれると思いますからね。
 
また、どうせブサイクだからってことで、あんまり女らしい感じの服とかも着たことないんですよね。
 
まあ、30才だからってのもあるんだけど、ちょっとくらい大人っぽい色気の有る服装とかしてみたら、ちょっとくらい男に対する印象とかも変わるのですかね?
 
あちこちレディース服のお店を見て回ったりはしているのだけれど、
最近はこんなインターネットのレディース屋さんも気になっているのです。
    ↓
 
しかし、インターネットの洋服屋さんなんて、けっこう流行ってるものなんですかね?
 
そりゃ、注文してお金を払えば服は送ってもらえるのだろうけれど、サイズとか小さかったりしたらどうなるんだろう?
 
返品とか受け付けてもらえるんですかね?
 
ちょっと気にいった感じの服があるのですけど、どうしようかな?
 
たしかに私はブサイクなので悪いんだけど、だれかアドバイスちょうだいよ!
 
ついでに、男もちょうだいよ!

モテモテ

男性諸君!
 
そりゃ、あなた方も男であるわけだから、女の子にモテモテになりたいのはよーく分かリますよ!
 
だって、私だって男なわけだから。
 
きっと、あの手この手で、自分を女の子によく見せようと努力していることでしょう。
 
たとえば、ファッションなんかいの一番に気にするところでしょうね。
 
やっぱり、流行のカッコをしているほうが、女の子のウケがいいですもんね!
 
やっぱり、こんなのを使ったりもしているんですかね?
         ↓
 
まあ、女の子によく見せたいって言っても、男性諸君のファッションセンスなんかまちまちなわけですからね。
 
流行のカッコくらい、雑誌みたら自分で何とでもできるってタイプもいれば、女目線で選んでもらったほうが無難ってタイプもいるでしょうし。
 
はたまた、仕事が忙しすぎて、流行の洋服をゆっくり買いに行くヒマもないってタイプもいるんでしょうし。
 
いろいろ事情もあるのでしょうが、まあ、頑張ってくださいよ!
 
さいなら!

バスケ

ぼくは、小学校、中学校、高等学校と、スポーツ歴はバスケットボール競技一筋の筋金入りのバスケットボール競技マンでした。。
 
っていいながら、本気で厳しいバスケットボール競技は小学校、中学校、高等学校でお腹いっぱいだったので、大学ではグリークラブにさっさと逃げてしまったわけですが。

サッカーの選手たちが高橋陽一先生の描かれた「キャプテン翼」に憧れてサッカー界入りしたのと同じように、ぼくも、井上雄彦先生の描かれた「SLAM DUNK(スラムダンク)」に憧れて、バスケットボール競技界入りしたのでありました。
 
「キャプテン翼」も、「SLAM DUNK(スラムダンク)」も、たしか同じ集英社の『少年ジャンプ』に連載されていたと記憶しておりますが、別にそんなことはどうでもいいのです。
 
今日のお話の主人公は、何をかくそう、このぼくなのですから。
 
まあ、ぼくが主人公であることの方が、「キャプテン翼」や「SLAM DUNK(スラムダンク)」が集英社の『少年ジャンプ』に連載されていたことよりはるかにどうでもいいことかもしれませんが、心優しい大らかなみなさんが、そんな意地の悪いツッコミを入れるはずはありませんから、ぼくは安心して本題に移ることができるのでありますm(_ _)m
 
さて、今日の本題といえば、最近のぼくのバスケットボール競技におけるプレー事情についてでありまして。。。
 
本気で厳しいバスケットボール競技は小学校、中学校、高等学校でお腹いっぱいだったので、大学ではグリークラブにさっさと逃げてしまった』ぼくでしたが、大学四年間を丸々バスケットボール競技から離れていたら、一般企業に就職するやいなや、なぜだか突然バスケットボール競技愛がフツフツと復活してきやがりまして。。。
 
一般企業に就職して二ヶ月目には、インターネットで探した草バスケットボール競技チームに入れてもらうことになっていました。
 
 
この時、ぼくは悟ったのです。
 
小学校、中学校、高等学校と、アホみたいに愚直に、ひたむきにバスケットボール競技一筋に打ち込んだぼくは、やはりバスケットボール競技マンであるということに。
 
ちょっと大学の四年間、グリークラブに所属して歌ってばかりだったくらいで、ぼくのバスケットボール競技マンとしての基本は全く揺るがなかったわけであります。
 
しかし、好意に甘えて参加させていただいている草バスケットボール競技チームに、異変が。
なんと、実業団リーグの経験のある、引退してまだ数ヶ月のばりばりの人が、草バスケットボール競技チームに参入するというのです。
なぜ?
なぜ引退後すぐに、我が草バスケットボール競技チームに?
ぼくらは、楽しみと驚きと期待で、かなり複雑な心境でしたよ。
そして、「実業団リーグの経験のある、引退してまだ数ヶ月のばりばりの人」が、ついに我が草バスケットボール競技チームの練習に初参加する日がやってきたのです!
 
ウォーミングアップが終わると、草バスケットボール競技チームのみんなは、「実業団リーグの経験のある、引退してまだ数ヶ月のばりばりの人」の練習ぶりを、固唾を飲んで見守りました。
 
最初のドリブル練習で、「実業団リーグの経験のある、引退してまだ数ヶ月のばりばりの人」は、いきなりベールを脱いだのです!
 
「実業団リーグの経験のある、引退してまだ数ヶ月のばりばりの人」は、ドリブルで突進後、無人の野でのノーマークシュートを外してくれました。。。しかも、3本続けて。アホか。
 
てめえ、下手くそじゃねえのか???
 
草バスケットボール競技の仲間たちは、全員がそう思っていたはずです。
案の定でした。
大学でもレギュラーにはなれなかった彼は、先に実業団に入社していた同じ大学の先輩の引きで、実業団リーグのチームに入れたのです。
しかし、大学のバスケットボール競技部でもレギュラーになれなかった人間が、日本の最高峰のレベルのバスケットボール競技チームのレギュラーになんてなれるはずがありません。むり、むり。無謀だよ。
当然、日本の最高峰のレベルのバスケットボール競技チームのレギュラーどころか、ベンチにも入れなかった模様・・・。
 
というわけで、日本の最高峰のレベルのバスケットボール競技チームの監督から、さっさとマネージャー就任の依頼が来たそうです。
 
つまり、バスケットボール競技の現役選手として、監督に引導を渡されたわけですよね。
 
しかし、「実業団リーグの経験のある、引退してまだ数ヶ月のばりばりの人」は、大した実力もないしょうもない選手だったくせに、レギュラーをはるかに上回るプライドの持ち主だったのでしょう、監督のありがたいマネージャー就任の要請を断り、日本の最高峰のレベルのバスケットボール競技チームを退部したわけであります。
 
もう、「実業団リーグの経験のある、引退してまだ数ヶ月のばりばりの人」が、我らが草バスケットボール競技チームに参加して来たわけはわかりますよね?
 
そうです。
 
日本の最高峰のレベルのバスケットボール競技チームでは無理でも、我が草バスケットボール競技チームならば、レギュラーで出れると踏んでのことなのです!
 
なめやがってテメー、コノヤロー。。
ぼくら草バスケットボール競技チームの選手たちは、いつも以上に一枚岩となって、「実業団リーグの経験のある、引退してまだ数ヶ月のばりばりの人」を徹底マークしました。
 
ついつい力が入り、「実業団リーグの経験のある、引退してまだ数ヶ月のばりばりの人」の肌とぼくの肌が重なり合います。
 
ジョリッ。ザラッ。
 
ん?なんだ、今の感触は?
 
変な感触の正体は、「実業団リーグの経験のある、引退してまだ数ヶ月のばりばりの人」の、毛深い腕や脚の毛でした。
 
このやろう、プレーは大したことないくせに、体毛だけは一人前なんだから。。。
 
絶対にウチの草バスケットボール競技チームのレギュラーにはならせないし、その毛深さも許さないぞ!
接近戦で相手に迷惑かけないように、さっさとメンズ脱毛サロンの申し込みしろ、バカヤロー!

墓参り

 

墓参りは大事だ。

「当たり前だ。」

そして、墓の掃除も大事だ。

「当たり前だ。」

何より、墓の掃除はすごく大変だ(涙)

「そうなんだよな。」

まず、草むしり。
これ、根から引っこ抜きたいのに、結構深く入ってる。根が残るから、また生えてくる。

そして、墓石の手入れ。
こびりついた鳥のフン。
取れねえ。。。(涙)
キレイな雑巾と、新品のスポンジで墓石の表面をキレイにする。が、けっこう掃除しなきゃいけないところが多くて、汗だくになったりする。
なかなか終わらねえ。

そして、最後に、ご先祖の飲み水を入れ替え、花を差し替え、お供えをし、線香をあげて、手を合わせる。

帰り際、忘れずに、お供えは引き上げる。

このお供えは、元々、先祖の好きなものやなしに、自分が好きなものを供えるのがコツやな。

だって、帰り際、お墓から引き上げた後、自分が食べたいもん!

『丸武』

 

交野まで墓参りに行ったんやけど、お供えは、帰り際に持ち帰るのが墓を汚さんためのマナーっていうから、もちろん皆さん持ち帰るわな。

お供えの選び方のコツは、やはり先祖の好きなものを選ぶんやなしに、自分が好きなものを選ぶことやろな。

そら、墓から引き上げた後、自分が食いたいもんな。

ちなみに、今回のお供えは、築地の『丸武』の甘い玉子焼きでした。テリーの実家の。

美味しかった。

ありがとうございました。。